|
かばくん (こどものとも絵本)
|

|
| 商品カテゴリ: | 幼児教育,知育,赤ちゃん育て方
|
| 通販ランキング: | 2051 位
|
| 発送可能時期: | 下記のボタンを押して発送時期をご確認ください
|
| 参考価格: | ¥ 840 (消費税込み)
|
ご購入前にご確認下さい
|
このページはアマゾンウェブサービスにより制作しています。
掲載商品の販売および商品に関する情報は全てアマゾンとの取引となります。
|
|
動物園の1日をかばくんの視線で描いた1冊。寝ぼすけかばくんのもとに子どもたちがやってくる。きたきたきたきた きたきたきたきた くつしたはいてる すかーとはいてる はんずぼんはいてる げたのこもいる。どらちょっとみてこよう。 岸田國士を父に持ち、妹は女優の岸田今日子という著者の詩のような文と、キャンバスの粗い布目を生かした油絵が美しいこの絵本は、1962年に福音館書店の月刊誌「こどものとも」に取り上げられ、1966年に傑作集として出版された傑作絵本である。サンケイ児童出版文化賞を受賞し、全国学校図書館協議会選定図書、厚生省中央児童福祉審議会特別推薦図書に選ばれるなど評価も高く、欧米でも翻訳出版されている。 もうおなかいっぱいなんだな。うん、おなかいっぱいなんだ。繰り返される言葉と独特のリズムは耳に心地よく、読み聞かせに最適。対象も3歳からとされているが、もっと小さな子どもの耳にも優しく響くにちがいない。(小山由絵)
かばくん
動物園のかばくんの、お目覚めから
おやすみまでの、お話。
のんびり、ほのぼのです。
かばくんの一日
ねぼすけかばくんと、ちびのかばくん。そしてかめ君がそばにやってきます。かめ君に比べてかばくんの大きいこと。水の中のかばくん、横向き、正面、斜め後ろから描かれるかばくんの姿がダイナミックです。
大きなかばくんが朝起きて眠るまでのお話です。シンプルなストーリーは幼児向き、絵のダイナミズムは、大人も子どもも楽しめます。大口を開けてきゃべつを食べるかばくんの姿は、リアルですが怖くない。むしろユーモラスです。
動物園に行ってかばを見てきた後に、親子で楽しむにはもってこいです。動物に興味が出てきたお子さんも楽しめると思います。
動物目線でのどうぶつえん
日曜日の動物園を舞台に、かばくんとカメさんのやりとりが描かれています。
大きなかばと小さなかめ、かばが一口でキャベツを食べてしまうところなどは迫力が伝わってきます。
また、動物園で見る側から見られる側の目線が楽しいですね。
動物園好きな娘がハマりました
岸田今日子さんのおねぇさんの本でベストセラーという事で購入しましたが。 かばくんがとてもダイナミックに描かれていて。簡潔な文章で2歳の娘にも理解できるようです。かばくんはキャベツ丸飲みなんだ?!!ってところに娘は食い付いてました。最後はおやすみで終わるので。寝る前によんであげてもいいと思います。
こんにちわを覚えました。
2歳あたりで読んだと思います。
かめくんとかかばくんとか、子供が大好きな動物達。すんなりお気に入りになりました。
やぁ、こんにちわというフレーズがあり、自然と挨拶がみにつきました。
なにかを覚えさせようとしたわけではないですが、自然と学んで取り入れる。良い本ですね!
さいごの、おやすみかばくん・・・という、眠りにさそう終わり方も良いです。
挿絵も描写がきれいで迫力があって、本すきになるきっかけの一冊にもなりました。
お値段が抑えられているのもポイント!
福音館書店
おんなじおんなじ (ぶうとぴょんのえほん) はけたよはけたよ (創作えほん 3) ぶたたぬききつねねこ どうすればいいのかな? (くまくんの絵本) たろうのおでかけ (こどものとも傑作集 (24))
|
|
|
|
|